UDC OMT.では、2026年9月19日(土)15:00より、大牟田商工会館3階ホールにて、第10回記念 TAKIBEE特別編「アーバンデザイン作戦会議」を開催します。
今回のテーマは、「大牟田のアーバンデザインを考える」。
第10回の節目となる今回は、これまでのTAKIBEEとは少し趣向を変え、大牟田のこれからのまちの姿について、専門家と参加者のみなさんが一緒に考える「作戦会議」を開催します。
都市デザインの第一線で活躍する九州大学教授 黒瀬 武史 氏をゲストにお迎えし、UDCおおむたセンター長・正木哲氏との対談。
大牟田のまちをどのように捉え、これからどのような都市デザインを描いていくのか。
それぞれの視点からお話を伺った後、参加者のみなさんを交えた全体ディスカッションを行います。
「大牟田のまちについて考えてみたい」
「これからの大牟田に関わってみたい」
「自分たちの暮らすまちをもっと面白くしたい」
そんな思いを持つ方はもちろん、まちづくりや都市デザインに興味のある方、学生や若者、地域のみなさんなど、どなたでもご参加いただけます。
そして、作戦会議のあとは懇親会も予定しています。
世代や立場を越えて、これからの大牟田について語り合いましょう。
みんなで大牟田の未来を考える、一日限りの「アーバンデザイン作戦会議」。
たくさんの方のご参加をお待ちしています!

参加申し込みフォームは こちら ※9月16日(水)〆切
TAKEBEEとは“焚火(TAKIBI)“のように想いをくべ、語り合う対話の場。参加者一人ひとりが“蜂(BEE)“となって想いを運び、 新しいまちの花(価値)を咲かせていく集いです。
焚火を囲むように想いをくべ、語り合い、次の一歩につなげていくTAKIBEE。
カタルバオセロというサードプレイスから生まれる、新たな関係と循環をぜひ体感してください。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。

